マンスリーマンションは快適な面も多かったです

2年前、自宅マンションが上階のお宅からの漏水事故で、リフォームをすることになり、その間約1ヵ月家族で住むところを探していました。
子どもの通学の関係があったので、今住んでいるところからあまり離れることもできず、限られた不動産屋さんと情報から必死に探していました。
通常の賃貸物件だと、敷金礼金も必要だし、最低でも3カ月の入居が条件のところばかりでした。
そんな時、主人が駅前でウィークリーマンションのチラシを見つけてきました。
よく読むとマンスリーマンションタイプもありました。

この地域に住んで10年近くになりますが、以前からあったこのような物件を初めて知った瞬間でした。
駅からほど近いし、バスを使えば子どもの学校への通学も可能な範囲でした。
さっそく連絡してみましたが、そのマンスリーマンションは、わたしたちの希望する日程での空き部屋がありませんでした。
同じ建物内にウィークリータイプとマンスリーとどちらもあるのですが、やはりマンスリータイプは、一度入居すると退出まで期間が長いので、タイミングが難しいとのことでした。

とりあえず、別の物件で同じような間取りの空き部屋があるマンスリーマンションを見せてもらえることになりました。
ファミリータイプの2DKでしたが、備え付けの家具もあり、収納も豊富、トイレとお風呂も別々でしたし、小さくても使い勝手のよさそうなキッチンも完備でした。
洗濯機も最新機種で、ベランダに洗濯物を干すスペースも充分ありました。
これなら、1か月間家族で日常生活が送れそうだと思ったのですが、あいにくその物件は希望しているエリアからは大きく外れてしまうので、残念ながら利用出来ませんでした。

ディズニーで学ぶ英会話

旅行好きの私は、年に一回はこれまで行ったことのない国に旅立つようにしています。
ほとんどが個人旅行なので、旅先での手配は自分で行うわけですが、そこで大切になるのが英会話。
どこの国にいっても都心部の主要なお店ではだいたい英語が通じます。
一部通じないところ、意外にもヨーロッパ圏もありますが、他の言語を覚えるよりは効率的です。
個人旅行の鍵となる英会話ですが、旅行を利用した学習法が私にはあります。
それがディズニーを利用した英会話学習です。

旅行のひとつの楽しみといえばフライトではないでしょうか。
どこの国の航空会社を選ぶのかから始まって、実際に搭乗をして席に触れてみる。
個人用テレビにはどんな映画が入っているのか。
というところですが、ここで私なりの勉強法があります。
どこの国であれ、海外となるとそれなりにまとまった移動時間があります。
席には個人のテレビもあります。
その中にはたいていの場合、ディズニーの映画が入っていますよね。
ひたすら、ディズニーを見続けるのです。

耳のチューニングはもちろんなのですが、ディズニーは子ども達が楽しめるように作っているので発音も綺麗だし内容もわかりやすいです。
何も考えず、ボーっとみているだけで内容が頭に入ってくるのでいい勉強になります。
長時間見ることで、頭の回路が切り替わる気もしますし、毎回行う儀式のようなものなのでいよいよ海外に降り立つぞ、という気分も高まってくるんですね。
私だけのお手軽勉強法かもしれませんが、英会話の学習にディズニーを利用するのはお勧めですよ。

楽しかった相模大野でのアルバイト経験

学生の頃、相模大野でアルバイトをしていたことがあります。
もう十年以上前の話です。
相模大野は小田急線が通っていて、町田に近いこともあり、なかなか人は多かったです。
相模大野にはそれ以来行っていませんが。
当時はデパートが一つありました。
駅周辺もまあまあ栄えていたような感じです。
あれから十年以上たっているので、相模大野はきっとますます栄えているに違いありません。
近くに女子大もあるので、若い人も多く、おしゃれな人が多かったです。



そんな相模大野で私がしていたアルバイトはハンバーガーショップでのアルバイトです。
ハンバーガーショップといってもファーストフードではなく、ちょっとおしゃれで値段も高めのハンバーガーショップでした。
デパートに来るおしゃれな学生がターゲットでした。
いつも混んでいるという訳ではありませんでしたが、そこそこお客さんも来ていたので、経営状態は悪くなかったと思います。
お給料は現金でもらっていました。
当時は現金でもらうことの方が多かった気がします。



私は当時相模原市に住んでいましたが、相模大野でアルバイトをしていました。
相模原市といっても橋本駅が自宅の近くでしたので、相模大野へは電車で乗り換えをしなくてはならなかったので、かなり通勤に時間がかかりました。
それでも相模大野でアルバイトをしていたのはそれなりにやりがいがあったからでしょう。
そして当時は若かったせいか、通勤時間があまり気になりませんでした。
今は地方暮らしも長いし、通勤時間は30分以内でなければとても働けません。

保育士になってみてわかったこと

私は、ずっと夢だった保育士の仕事に就きました。私自身も、小さい頃両親が仕事で忙しく、保育園に通っていました。そこでは、友達もたくさんでき、遠足や年間を通して色々なイベントを小さい頃から体験し、今でも良い思い出です。そこで、先生方に、良くしてもらい、自分も大きくなったら先生みたいになりたいと思いました。私には、下に兄弟もいて日頃から母の手伝いで弟たちの世話をしてきて、さらに子供と触れ合う保育士になりたいと思いました。


長年の夢が叶い、初めての仕事でドキドキしています。保育士の、資格取得のときの実習は緊張して自分ではうまくいかなかったと思い、本番の仕事では、そういった前にできなかったことを冷静にできたらいいなと思います。保育園に通う子供は、家庭より園にいる時間のほうが長いので楽しく、笑顔で過ごせるように私も頑張りたいです。絵本の読み聞かせや童謡を歌ったり、私も昔を思い出して楽しいです。


子供達の、世話だけじゃなく園内を清潔に保ったり、春には入園式の飾りつけなど季節によって飾りつけを変えたりと、大変なことも多いです。ですが、自分のクラスの子や園の子が毎日少しずつ成長していく姿が見れ、自分が親になったように嬉しいです。特に、0歳児の乳児は成長が早く、まだ立つこともできなかった子が立つ瞬間や新しく言葉を覚え、会話できるくらいになったり疲れが吹き飛ぶかわいさで、保育士になってよかったと思える瞬間でもあります。

ハープ演奏にあこがれて。

私は、3歳の時からピアノを習っていて、中学生の時に吹奏楽部にいました。いわゆるブラスバンド部です。ですので、小さい頃から音楽には親しんできました。

楽器も、ピアノを初めソプラノ笛アルト笛は、もちろんのこと、ハーモニカ、オカリナ、カスタネット、タンバリン、フルート、ピッコロ、コルネット、トランペット、ギターなど多々の楽器を弾くことができます。がハープは見たことはあっても、ちゃんと演奏したことがありません。音楽室にあるのを見つけたことはあったのですが、ピロピロピロと弦をなでるだけで、演奏までには至りませんでした。よくテレビ番組で綺麗なドレスを来たお姉さんがハープ演奏をするのを見てステキだなと憧れを持ったりしたことがありました。お金持ちのお嬢様が演奏しているイメージで私も演奏できたらいいなと思っていました。

中学生の時に吹奏楽部にいてコルネットを弾いて、たそがれコンサートなどに出たりして音楽を楽しんでいたので、父が高校入学祝いにコルネットを楽器屋さんに行って買ってくれたのを思い出します。金額は70000円と、それなりに高価だったような気がしますが、ハープは、もっと高いのでしょう。たぶん父が購入できるような金額ではないような気がします。今では、ほとんど楽器を演奏するよりも聞く側になってきましたが、時々楽しんで聞いています。ハープも、また、新年あたりのテレビ番組で聞くことが出来るんじゃないかと、毎年楽しみにしています。

オススメの英語教材を使って

英語を話したいと思えば、まず最初に思い浮かぶのが英会話スクールではないだろうか。
それは自分では英語が上達できないと思っているからなのだろうか。
英会話スクールではオススメの英語教材を使用しながら学習していく。
同じクラスの複数の生徒とともにオススメの英語教材を使用する。
それぞれのレベルや知識の違いがあるにも関わらず、オススメの同じ英語教材を使用する。
これで英語が上達するかどうかは難しいところかもしれない。

英語上達には英会話スクールだけではない。
英会話スクールのオススメ英語教材でもない。
また英語上達には留学をしなければならないわけでもない。
確かに留学していれば英語だらけの環境の中、話さなければならない状況になるだろう。
しかし、留学したからといって留学先で日本人ばかりと行動を共にすると全く意味がなくなってしまう。
せっかく留学しても英語だらけの厳しい環境にいなければオススメの英語教材ではなくなってしまうのだ。
では、オススメの英語教材とは一体何だろう。

それは耳、目、口に英語を慣らしていくことではないだろうか。
耳を慣らすためのオススメ英語教材は、ただひたすら英会話をしているCDの商品がよいのではないだろうか。
最近、英会話だけの教材が商品として販売されている。
ポータブルオーディオプレーヤーにインストールし、通勤途中に聞き続けるというものだ。
目を慣らすためのオススメ英語教材は、まず英語の本を読むことである。
絵本からでもよい。
短い文章から読み、意味を理解するようになればいくつもの文章をつなげ応用することができるようになる。
その両方のオススメ英語教材を使用して何でもよいので文章を口に出してみる。
耳、目、口をそれぞれ慣らしていくと自然に覚えた文章が簡単に出るようになるだろう。

英会話を学ぶためにディズニーを取り入れるススメ

どの世代の誰もがディズニーキャラクターのミッキーやミニーを御存知であろう。

その有名なディズニーキャラクターを子ども教育のみでなく、大人も含め英会話を学ぶのはとても効率的である。

ディズニー映画自体がもともと子供向けに作られていることもあり、英会話としての文章やイントネーションも非常にわかりやすい。

よって、ディズニーDVDは英会話を学ぶにうってつけの教材と言える。

しかも、教材なのに楽しみながら学べるというのが非常に嬉しい。

現在はグローバル化が進み、英会話が出来て当然な世の中になっている。

しかし、海外などの仕事に関わらなければ学校教育以外で英会話に触れることもない。

おそらく日本の大半の人がまともな英会話は出来ないであろう。

それでも、自分の子供には英会話を身につけさせたいなどという親心があるもので、そうなると子供も大人も飽きず、耳で聞き、目で見て楽しめる教材を探すだろう。

特に、子供はヒアリング能力があるので、教材の本などよりも映像でも十分耳に残るようだ。

英語ラーニング

そうなると、ディズニーの映画や場合によってはディズニー絵本の洋書がオススメだ。

誰もが知っているキャラクターが何をしゃべっているのか、人間の心理として気になるものです。

そして、ディズニーDVDをオススメする理由はもう一つ、作品の多様性である。

やはり、同じDVDを何度も見るのは飽きるので、自分の好みなものから日頃見ないジャンルまで色々選べるのも教材選びの楽しみかもしれない。

色々な教材を使用して本やDVDとにらめっこするよりは、自然に聞き流す、見流す方法で英会話を学べるのが理想的だと考える。

通販で日本各地の焼酎を味わう

ネットワークと物流の発達した現代では、自宅の居間でパソコンに向かいながらいろいろな物を通販で購入することができる良い時代ですね。

私もその恩恵にあずかり、いろいろな物を通販で取り寄せたりしているのですが、最近よく楽しんでいるのが、焼酎のネット通販です。

パソコンの前に座ったままで全国各地のいろいろな酒蔵の焼酎の紹介を見て楽しみ、さらに通販で取り寄せて味わうことのできる何とも言えない贅沢さに魅了されています。




以前ならばその焼酎を作っている蔵元まで足を運んで直接買わなければ味わうことのできなかった焼酎が、今ではインターネット経由で簡単に自宅まで届けられるのですから、なんとも時代は進歩したものだとつくづく思います。

焼酎の本場、九州の米焼酎や芋焼酎をネット通販で取り寄せて飲みながら、次は四国の栗焼酎にしようか新潟の粕取り焼酎にしようかなどと、ネット通販のサイトをネットサーフィンするのが全国を焼酎を求めて旅行しているようでとても愉快です。




自宅にいながら、費用もあまりかけずに焼酎の通販でこのような贅沢な遊びができるのはとてもありがたいことですが、その反面、地元の人しか知らない隠れた名品といった焼酎が話題になって、今まで楽しんでいた地元の人の手にも入りづらくなったりするケースもあると聞きます。

また、旅行先で初めて出会う美味い酒といった出会いも減ってしまうようにも思います。

そのあたりはさびしい話ですが、うまい酒を通販のおかげで自宅で飲むことのできる喜びも大きく、なかなか難しいところです。